アフロディーテ・フェミニティローズ〜女性性を癒し、喜びを思い出す

2016年7月からオリジナルワークとしてご紹介しています。
古代の歴史を見ていくと、母権制の社会だった時代もあるようですが
有史以後、魚座の時代は男性性優位の時代だった…と言われています。
その中で、女性性や女神性は、発揮することが難しい流れだったのではないでしょうか。
みずがめ座の時代に入り、これからさらに、
ドランヴァロさんの『サーペント・オブ・ライト』などでも、束縛されてきた女性の叡智が解放されると述べられています。
地球のクンダリーニである「サーペント・オブ・ライト(光の蛇)」が1万3000年ぶりにチベットからチリへ移動したとも書かれていて、
チリにも着目しています。
■女性性のブロック解除、癒し
『アフロディーテ・フェミニティローズ』は、女性性の封印を解くことをテーマにしています。 以前からインナーチャイルドヒーリングやマリー・グレーシアライトのセッションでも 女性性についてはマゼンタが入ってきてヒーリングを届けてくれていました。特に女性ならではの身体を持つことでの痛みや哀しみにヒーリングを届けてくれるような印象です。 その象徴として、バース・トラウマの癒しというテーマもあるようですし、 セクシャリティに抵抗感がある方にもお勧めです。
■エデンの園、金星との関わり
エデンの園、のような風景が展開することも何度かありましたので、 体を持つことの延長としてテーマになっているのかも知れません。Arganzaでのセッション、サロンでのセッションを通して 古代には“プロジェクト・ホーリーグレイル(聖杯プロジェクト)”が展開していたのではないかと思っています。 また、金星とも関係がありそうな印象です。
女性であることを受け入れて伸び伸びと楽しむような自然な流れができたら、 きっとパートナーシップやその他の領域も素敵な流れへと繋がっていくでしょう。
アフロディーテのヒーリングで女性性に対しての必要なブロック解除、癒しが届けられます。
アフロディーテ・フェミニティローズについて
私たちをサポートしてくれるマスター達、天使達、ガイド達には各自の得意分野があります。
アフロディーテのエネルギーは“宇宙的な愛”のマゼンタ。
ガイアとも関わりが深いようで、地母神のようなイメージがあります。
ギリシャ神話などでは、あまり良いイメージに書かれていませんが…
元々はヘルメスと配偶されるなど東方起源のかなり古い女神のようです。
ケルトのイメージに魅かれ、ガイアの中に降りていった際に
マゼンタのエネルギーに包まれたという体験をしました。
特に第2チャクラ、子宮などにエネルギーが届けられている感覚があり、
その後は先祖代々受け継いでいるような女性性の痛みが出てきていました。
マリー・グレーシアライトが高次元からの光だとしたら
アフロディーテは地上に生きる私たち女性を、ガイアからサポートしてくれるようなイメージを持っています。
・ガイアとの繋がり。
・仙骨のブロック解除。
・聖なるものと俗なるもののバランスを取ること。
もテーマとしてあるようです。
このような方に…
・バーストラウマが気になる方
・セクシャリティに対する抵抗がある方
・女性として、幸せなパートナーシップを築きたい方
セッションコンテンツ
■アフロディーテ・フェミニティローズの所要時間・お代・etc
・遠隔メール、スカイプ・対面よりセッション形式をお選び頂けます。
・セッションの流れについてはヒーリングセッションの流れ をご覧くださいね。
・ヒーリング時間は60分前後になります。
- アフロディーテ・フェミニティローズ <遠隔・スカイプ・対面> 15,000円
お申し込みは、メールフォームからお願いします。


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