こんにちは。星読みヒーリングサロン&スクールAngelicTwinkleのセラスリエです。
こちらのブログでは、ジェネシス世界観についてコラムを綴っています。
今日は2026年のジェネシス雑感について綴ってみたいと思います。
白い炎を守るシスターたちと日本、シリウスのこと
2026年は新年早々、鳥取での地震が続いていましたし、春分にかけて国際情勢も大きく動いていますね。
ここ2~3年はやはり(土星の新しい28~30年周期が始まる時なので)時代の節目になるのかなと感じています。
私の方でも2011年からのスピリチュアルな旅の流れが大きくまとまってきて、次の時代へ進むための準備や情報が整ったように感じています。
2023年くらいからは
・アルクトゥルス由来の超古代文明アルカテラス、そして(アトランティス時代の)ハシスから伝わり守られて来た白い光とそれを守るシスターたち、
についての情報が開示されて。
レムリアからの白い炎とイシスの巫女
・エルとリラの確執に関わるような、月の女王やエルの贖罪・アウリエルなどの原型パターンの癒し
が起こりシリウスとリラの確執がある程度整理されていきました。
・アルカテラス、そしてハシスを経由した「白い炎」は日本に入ってきている。そこにはシリウスのサポートが入っている。
シリウスの龍族と戦いの記憶
ということが分かってきました。
特に2025年後半は、日本とシリウスとの繋がりについてフォーカスされていたと感じています。
この辺りのソウルの記憶を持っている方は、記憶を呼び起こされたり、目覚めを促される時なのではないか、と。
お客様へのリーディングで「やるべき事はあまりにも多く、時間はあまりにも少ない」というメッセージが来たりもしていて
それだけ差し迫った状況なのだろうと感じています。
風の時代の鍵はアルクトゥルス?
3月は春分を前にしてアースワークが特に必要な時期なのかも知れません。
最近感じているのは「アルクトゥルスの青」がとてもポイントになりそう、ということ。
アルクトゥルスと言えば、本などを読んでいると「天使的な領域」と書かれています。
私の記憶では2013年くらいでしょうか・・・ヒーラーズカレッジに通っていたArganzaさんにて。ヴァイアマスの気配が降りてきて皆で怯えていた記憶が。。
その後も沈み系アルクと呼んでいたケルビムや巨人などの癒しが必要なものが浮上したりしていました。
という事でアルガンザでアルクトゥルスと言えば
・近未来的でスピーディな癒しが特徴(ヒーリング方法は、プレアデス式が多いとのこと。)
・一方で、まだまだ癒しを必要とするアルクトゥルスがあるようだ(沈み系アルクと命名)
と記憶しています。
10年以上を経て2025年には「Arganzaブルーソーマ伝授」としてリンク式に登場するくらいに馴染んだエネルギーになっています。
Arganzaブルーソーマ伝授 〜意識を守るアルクトゥルス由来の青い光線
・アルクトゥルスにご縁のある方が、セッションを受けて下さるケースも増えていると感じています。
「アルカイの叡智」3部作が、アルクトゥルスとのコネクションを繋ぐセッションになっているよう。アルクトゥルスに関するトラウマが出てくることも。
色々と原型パターンが展開しているシリウスやアンドロメダ、アルビレオなどの原型パターンと違い、アルクトゥルスには解き明かされなければいけない原型パターンが隠されていそうです。
ハイウェア/Pathway to Aquarias〜水星アルカイの叡智 -Arganzaワーク〜
・長いお付き合いのお客様の場合はアルクトゥルスとのコネクションが出来ているので。
セッションやアースヒーリングで、アルクトゥルス系のガイドさんがサポートに入ってくれることも増えています。
白い炎を守るシスター、ライトワーカー仲間が着実に増えてネットワークが出来ていると感じていますし
アルクトゥルスエネルギーが活躍できる時代に入っているのだなと感慨深く感じています。
先日読んでいたアリスベイリー「秘境治療」にて。
第四光線は2025年からゆっくりと顕現すると言われていますが、第1チャクラに対応するとのことでした。
第1チャクラと言えば赤ですよね。「赤」には「青」だからアルクトゥルスなのでしょうか・・・?また、ゆっくり考えてみたいと思います。

