アースヒーリングの会
こんにちは。ヒーリング&アストロロジーAngelicTwinkleの セラスリエです。
アースワークとの出会いはArganzaさんへ通い始めた2012~2014年頃から、になります。
当時はヒーラーズカレッジに通いながら、アースワークにも参加させて頂いていました。
聞きなれない言葉ですが、アースワーク(アースヒーリング)は「集合意識へのワーク」「土地へのワーク」になります。
グループでのアースワークでは、初めは非常にエネルギーが動くことに感動しました。
また、参加者の皆さんとのシェアリングでのシンクロで驚いたり、刺激を頂いていた記憶があります。
時代の変わり目には必要になるようで、Arganzaさんのドットアースやガイアメディテーションなど各種のアースワーク企画に参加させて頂いて2022年~2025年中頃まで3年くらいはアースワークに集中的に取り組んでいました。
そこで気づいたこととして。
「アースヒーリング」とはいうものの、辿っていくとソウルグループの癒しや自身の癒しに繋がることも多々ありました。
アースヒーリングというと対象が大きくて混乱しますが、結局は「ワンネス」ですから、繋がり合っていて自身にも還って来るものなのだと思います。
2025年7月には区切りがついたと感じていましたが、2026年春を前にまた動くように促されている気がしています。
Arganzaさんでもガイアメディテーションなど開催されていますが、連動しつつ、こちらでも何かテーマが動くのかなと感じているところです。
アースヒーリングをしていると、ザワザワが静まってお家のエネルギーが安定するという嬉しい効果も。
特にアースワークをしていると、被ってしまうような事もある、と感じています。
グループでアースヒーリングをすることで「ご本人やお家のエネルギー状態を保つ」という意味もあるようです。
不定期で、ピンと来た時に単発で開催する形を考えています。
開催案内
2026年9月 こんにちは。ヒーリング&アストロロジーAngelicTwinkleのセラスリエです。 レイキやエネルギーワークを学び始めると、新しい世界の扉が開いたように感じることがあります。アカシックレコードに触れ ... 続きを見る
「母というテーマと創造性」
暮らしの中にあるエネルギーのやり取り〜邪気・言霊・土地のエネルギー